昨日、任天堂の新ハード
Nintendo Switchが発売されたので購入しました。
この記事で書いたように1・2スイッチなる
バカゲー目当てだったのですが、
やってみるとまあ確かにバカゲーでした。
ミニゲームがたくさん入っていて、大人数でやってる分にはまあまあ楽しいです。
あと小さいお子さんなんかは結構喜ぶと思います。
しかしこれを部屋で二人だけとかでやってると急速に飽きてきます。
本当にすさまじい勢いで飽きて、最後は何か気まずくなります。
ミニゲームの一つに牛の乳搾りがありますが、これは牛ではなく
人間キャラの乳を絞る
エロゲー路線にした方が良かったと思います。
キャラも人妻、OL、JD、JKにして隠しキャラで妹とか幼女を入れれば
間違いないはずです(何が?)
大体、任天堂のゲームはプレステと比べてエロもグロも足りない。
1・2スイッチはバカなだけで、もう少しエロに弾けて欲しかった。
嫁さんとも乳搾りをやったのですが、
元々ゲームに興味無い嫁さんとやったのがそもそもの間違いで
「これって楽しいの・・・?」
「うーん・・・」
みたいな感じになって言葉が出ませんでした。
「これ、いくらしたの・・・?」
「さ、三万ぐらいかな・・・(実際は本体とソフト合わせて
約3万6千円)」
「は?」これはヤバ過ぎです、こんなバカゲーは本体にプリインストールされているべきであります。
嫁さんに怒られた件に関して任天堂はどう責任を取ってくれるのでしょうか。
というわけでNintendo Switchは今後のソフトに期待したい所ですが、
1・2スイッチは本当に一発ネタのバカゲーでしたね。